2026年5月13日水曜日
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
髙木 愛子 様より、マンゴーをいただきました。
ありがとうございます。
長﨑 菜央(2)
| 左:柴田(4) 右:本間(4) |
投稿者
マネージャー
時刻:
12:09
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
中央大学OBの方より、干し芋をいただきました。
ありがとうございます。
長﨑 菜央(2)
| 家光(1) |
投稿者
マネージャー
時刻:
12:08
2026年5月11日月曜日
こんにちは。
昨日行われた大会の結果についてお知らせいたします。
大会名:仙台国際ハーフマラソン2026
期日:5月10日(日)
場所:仙台市陸上競技場
【ハーフマラソン】
10:05スタート
12着 鈴木 耕太郎(4) 62'52"
44着 髙好 陽之心(3) 67'11"
(山本コーチコメント)
仙台ハーフには鈴木と髙好の2人が出場しました。
鈴木には順位を意識したレースをする様に話し、スタートさせました。大きい第二集団でレースを進め、その中で勝ち切れれば8位入賞でしたが、仕掛けどころで中途半端になり、12位という結果でした。とは言え、集団の多くには先着し62分台と、及第点の内容ではあったと思います。殻を破る為のステップには出来たのではないでしょうか。
髙好はちょうど良い集団が見つけられず早々に単独走になってしまいました。15kmまでは何とか動かせていましたが、その後の上りで大きくペースダウンしてしまいました。練習の内容は良くなってきていますが、タフなレースを乗り越える力はまだついていません。継続あるのみです。
大会名:第13回木南道孝記念陸上競技大会
(愛知・名古屋2026アジア競技大会 最重要選考競技会)
期日:5月10日(日)
場所:ヤンマースタジアム長居
【10000m】
18:40スタート
5着 藤田 大智(4) 28'04"61
(藤原監督コメント)
アジア大会代表選考会に藤田が出場しました。
冬場からこのレースにターゲットを絞ってきましたので、準備としても抜かりなくやれたかと思っていましたが、2着に入れるまでの武器を持たせてやれなかったのは私の力不足を痛感しています。2分45秒ペースでの余力もある程度持てていましたが、2分43秒が続くと苦しくなってしまい、その僅かの違いを生み出す練習はさせてこれなかったので、今後はその点にもアプローチしていきます。主将としてチームを引っ張りつつ、よく戦ったと思います。少し身体と気持ちをリラックスさせて、次は日本選手権になります。
(選手コメント)
藤田 大智(4)
今回は木南記念に出場しました。結果は5位と求めていた結果には程遠い内容となってしまいました。代表選考レースで力を発揮することの難しさを改めて痛感しました。走っていて何度も心が折れかけそうになりましたが、現地で沢山名前を呼んで応援してくださった皆さんのおかげでなんとかゴールすることができました。本当にありがとうございました。
次はその期待に応えられるよう頑張ります。
現時点でのPB更新回数42回!
仙台ハーフでも木南記念でも、周りの集団とのスピードの兼ね合いなど、レースだからこそ味わえる部分から今後の成長に繋がるヒントを掴めたかと思います。
木南記念での主将 藤田の走る背中は、とても逞しく、また頼もしく感じられました。代表を目指して果敢に喰らいつく姿も、前から離れても最後まで粘り強く走り続ける姿も、気持ちの強さを感じました。見ている多くの人に勇気を与える走りだったと思います。
走りを見ていたチームメイトも、主将の走りに呼応してきっと粘り強さを見せてくれるはずです。
個人個人の結果も、チームで刺激にしあいながらそれぞれのレースに向けて一丸となり向かってまいります。
ご声援ありがとうございました。
水垣 理央(4)
投稿者
マネージャー
時刻:
18:11
2026年5月10日日曜日
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
長距離ブロックOB SUBARU陸上競技部
令和8年卒 白川 陽大 様より、野菜ジュースを頂きました。
ありがとうございます。
征矢 結月(4)
![]() |
| 左から、田中(3)、白川(OB)、田原(3) |
投稿者
マネージャー
時刻:
12:04
2026年5月8日金曜日
こんにちは。
明後日に行われる大会のエントリーについてお知らせいたします。
大会名:仙台国際ハーフマラソン2026
期日:5月10日(日)
場所:仙台市陸上競技場
【ハーフマラソン】
10:05スタート
鈴木 耕太郎(4)
髙好 陽之心(3)
tbcテレビ・ラジオにて9:54から生放送が、また、ライブ配信も予定されております。
こちらのページより是非ご覧ください。
https://www.tbc-sendai.co.jp/sendaihalf/
大会名:第13回木南道孝記念陸上競技大会
(愛知・名古屋2026アジア競技大会 最重要選考競技会)
期日:5月10日(日)
場所:ヤンマースタジアム長居
【10000m】
18:40スタート
藤田 大智(4)
日本陸上競技連盟YouTubeチャンネルにて、9:00からライブ配信が予定されております。
以下のリンクよりぜひご覧ください。
URL→https://www.youtube.com/live/z5pPf0LjU5I?si=rsgtk3Mzxs33Ra8U
ご声援よろしくお願いします。
水垣 理央(4)
投稿者
マネージャー
時刻:
18:38
2026年5月5日火曜日
こんにちは。
昨日行われた大会の結果についてお知らせいたします。
大会名:第37回ゴールデンゲームズinのべおか
期日:5月4日(月)
場所:宮崎県延岡市西階総合運動公園陸上競技場
【5000m】
F組 18:20スタート
19着 德山 博貴(1) 14'19"54 PB
22着 松尾 翼(1) 14'39"14
E組 18:40スタート
18着 門間 蒼大(1) 14'15"38
D組 19:20スタート
15着 佐藤 蓮(4) 13'53"20
21着 簡 子傑(1) 13'56"12
B組 20:00スタート
8着 岡田 開成(3) 13'19"44 PB ★中大記録更新
12着 栗村 凌(1) 13'21"99 PB
A組 20:45スタート
4着 三宅 悠斗(2) 13'28"66 PB
6着 七枝 直(3) 13'30"35 PB
17着 濵口 大和(2) 13'50"29
21着 並川 颯太(3) 13'58"23
(藤原監督コメント)
ゴールデンゲームズinのべおかに11名の選手が出場させていただきました。
F・E組に出場した德山・松尾・門間の1年生達はGW期間を使って合宿をやるかどうか迷いましたが、高校時代の練習量や法学部生の通学負担等を考慮しレースへの出場を選択し、調整で少し練習が落ちる期間を回復に充てさせることを優先しました。この時期は1番疲れている時期ですので、今回の結果は二の次でまずはきちんと故障せず練習を繋げられている事を自信にしてくれればと思います。
D組には佐藤蓮と簡が出場し、日本選手権標準にチャレンジしました。蓮に関しては大崩れせずアベレージがしっかりと上がってきていますので、その点は評価しています。最後のチャレンジに向けてもう一度気持ちを作ってくれればと思います。簡はまだ5000mの練習ができていないので、後半の失速はある程度仕方ないです。ここから少し練習のボリュームを増やして対処していきます。
B組には岡田と栗村が出場し、チャレンジを実らせました。冬場にやってきた練習が線で繋がっていますので、やはり継続性の競技なのだと改めて感じさせられます。次は13分一桁へのチャレンジに向けて準備していきます。
A組には七枝・並川・濵口・三宅が出場し、三宅が28秒台、七枝が30秒台と記録への執念をみせました。逆に並川・濵口は悔しい結果に。並川はアベレージ自体上がっているので、もう少しでブレークスルーできます。今取り組んでいる事に磨きをかけていってほしいです。濵口はやはり冬場の走り込みが不足しており、それが顕著に出ています。距離を踏む練習を混ぜつつ対処していきます。
西湖合宿やこのGGN遠征に、これだけの人数を参加させられるのもスポンサー様等の御尽力に他なりません。感謝の気持ちを忘れぬよう、これからも結果にこだわって頑張ります。
(選手コメント)
岡田 開成(3)
たくさんの応援ありがとうございました。
目標としていた13分20秒切りを達成することができて安堵しています。ただ、海外に目を向けると今回の記録は全く満足できるような記録ではないので、より高みを目指して今後も練習に取り組んでいきます。
七枝 直(3)
昨日は現地、配信での応援ありがとうございました。
今回のレースは日本選手権標準へのラストチャンスのレースでした。3週前の日体大記録会の後に、疲労での発熱や体調不良があり、満足のいく練習は出来ておらず、正直不安でした。
しかしレースが始まると、同組に沢山いるチームメイトやOBの方々の安心感やGGNの雰囲気のお陰で良い流れに乗る事が出来ました。
この後も関カレに日本選手権と大事な試合が続きます。引き続き応援よろしくお願いします!
三宅 悠斗(2)
応援ありがとうございました。先月の日体大記録会で日本選手権標準を切っており、失うものがないのでチャレンジするレースにし、その中で13分30秒切りを目標にしました。始めの方から前の方でレースを進めて、何とか粘り結果的に13分28秒と目標を達成できて良かったです。日本選手権では決勝を目指して頑張ります。
栗村 凌(1)
応援ありがとうございました。今回は13分20秒を目標に走り、結果は13分21秒と、ほぼ狙い通りのレースができました。一方で、外国人選手や日本のトップ選手との差も実感しました。これからU20アジア選手権、日本選手権と良い結果を残せるよう、引き続き取り組んでいきます。今後とも応援よろしくお願いいたします。
德山 博貴(1)
いい調整が出来たので、自信を持って臨んだ大会でしたが、調整が出来たからといって良い走りができるとは限らないという大学陸上の厳しさを思い知らされたレースでした。しかし自己ベストを更新できた点においてはプラスに捉え、自分らしくコツコツ強くなっていこうと思います。今後とも応援よろしくお願いします。
現時点でのPB更新回数42回!
岡田は3000m、10000mに続き自身3つ目となる中大記録を更新、そして栗村もU20日本歴代2位の走りを見せるなど、好記録が生まれた大会となりました。チームメイトやチームの枠を越えた選手たちの挑戦が互いに連鎖し、次の成長へと向かう空気が会場全体に確かに広がっていたと感じます。
一方で、悔しさをにじませた選手もいます。しかし、ここで立ち止まるような人たちではありません。この経験を糧として、次のレースへ向けてまた一歩ずつ前に進んでいくはずです。
Live配信や会場での熱いご声援、ありがとうございました。
征矢 結月(4)
投稿者
マネージャー
時刻:
19:14
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
中大ファン の方より、お菓子を頂きました。
ありがとうございます。
征矢 結月(4)
| 左:門間(1) 右:德山(1) |
投稿者
マネージャー
時刻:
13:46

