2026年8月8日土曜日
投稿者
マネージャー
時刻:
18:54
2026年8月5日水曜日
こんにちは。
明日から行われる大会のエントリーについてお知らせいたします。
大会名:オレゴン2026 U20世界陸上競技選手権大会
期日:8月5日(水)~9日(日)
場所:HAYWARD FIELD(米国)
8月5日(水)
【5000m】
決勝 現地時間20:20スタート(日本時間: 6日12:20スタート)
栗村 凌(1) 日本代表
8月6日(木)
【1500m】
現地時間18:50スタート(日本時間: 7日10:50スタート)
予選3組
簡 子傑(1) 台湾代表
※各組上位5名は現地時間9日(日)の14:25スタート (日本時間: 10日6:25スタート)に行われる決勝に進出
8月7日(金)
【3000m】
決勝 現地時間20:25スタート(日本時間: 8日12:25スタート)
簡 子傑(1) 台湾代表
World Athletics+ への無料会員登録で、ライブ配信を視聴することができます。
ぜひご覧ください。
URL→https://worldathletics.org/videos
ご声援よろしくお願いします。
水垣 理央(4)
投稿者
マネージャー
時刻:
18:28
2026年8月4日火曜日
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
トヨタ自動車陸上長距離部 様より、お米を頂きました。
ありがとうございます。
水垣 理央(4)
投稿者
マネージャー
時刻:
13:01
2026年8月3日月曜日
こんにちは。日頃より中央大学陸上競技部へのご支援、ご声援をいただきありがとうございます。2年の安東海音です。先日は足元の悪い中、中大記録会に応援に来てくださった方々ありがとうございました。
今は夏合宿中で頭が回らず何を書けば良いか迷っていましたが、今回は、よく意外と言われる4歳から11歳まで柔道を習っていたことについて書こうと思います。
自分は、幼稚園に通っていた頃、兄も柔道を習っていたのでその影響もあり柔道を始めました。最初は道着を1人で着れないしサイズも大きくて着るだけで疲れていて大変でした。相手も同級生が少なかったので先輩と稽古をしていましたが全く相手にならないくらいすぐに投げられてきつかったことを覚えています。
学年が上がっていくと進級審査といって帯の色が変わる試験があり白、水色、黄色、緑色と、勝てば色が変わりその人の強さを表す象徴で、自分は負けず嫌いな性格もあり、新しい色の帯をもらうために必死に練習に励んでいました。少しずつ帯の色が変わっていくのが純粋に嬉しく、厳しい稽古にも耐える大きなモチベーションになっていました。
小学生の高学年になると体が細い自分にとって体重が2倍ほどの差がある選手と対戦することもあり、正面から力でぶつかるだけでは絶対に勝てないと痛感しました。なので、スピードを生かした足技を磨いたり、相手の力を利用して投げるタイミングを狙ったりと、自分なりの戦い方を必死に工夫しました。体格のハンデを工夫で乗り越えて勝てたときの達成感は格別でやりがいを感じていました。しかし、あまりにも相手がデカかったので11歳で柔道を終えて陸上を始め今に至ります。この7年間は自分にとって試練の7年間でしたが、今となってはいい思い出です。
話は戻って大学に入り自分の走りができていない状況が続いていますが、今やってきていることが結果に出ることを信じて自分と向き合いながら頑張っていきます。こんな文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。
これからもご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。
次は、仕事熱心な三上さんです!!
安東 海音(2)
| 柔道を習っていた時はしっかり坊主でした |
投稿者
選手
時刻:
18:20
2026年8月2日日曜日
こんにちは。
昨日に行われた大会の結果についてお知らせいたします。
大会名:TD Beach to Beacon 10K
期日:8月1日(土)
場所:Crescent Beach State Park ~ Fort Williams
(米国)
【10km】
現地時間 8:12スタート (日本時間 21:12スタート)
30着 本間 颯(4) 30'59"
(選手コメント)
とても良い経験になりました。
上手くいかなかったことの方が多い遠征ですが、次に繋げていきたいと思います。
たくさんの方にサポートをしていただいて今回の遠征を行うことができました。
しっかりと夏練習をして結果で恩返しをしていきます。
今回は、7月25日にアメリカで行われたレースからの転戦となりました。海外レースの難しさもある中、2レースを走り抜きました。
ここからの夏合宿ではじっくりと練習を積み、駅伝に向けての準備を整えていくと思います。
引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。
ご声援ありがとうございました。
三上 心晴(3)
投稿者
マネージャー
時刻:
18:13
2026年8月1日土曜日
こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
頂きました差し入れをこの場をお借りしてご紹介いたします。
トヨタ自動車陸上長距離部 コーチ
大石 港与 様より、ボールドを頂きました。
ありがとうございます。
朝倉 彩絵(4)
![]() |
| 並川(3) |
投稿者
マネージャー
時刻:
18:06
2026年7月30日木曜日
日頃より中央大学陸上競技部への多大なるご支援・ご声援を賜りましてありがとうございます。経済学部経済学科3年の池田慶次郎です。
耕太郎さんから紹介いただいた歌って踊れるスーパースターのこの私、最近 “kj”という新しいあだ名が広まりつつあります。私がよく聴くラッパーのkohjiyaさんも“kj”と呼ばれているので大変光栄です。陸上界のスターになれるように頑張ります!
さて、前置きが長くなりましたが今回のブログでは上期の振り返りと私自身の気付きについて綴ろうと思います。
まず、今年に入ってからまだ1レースしか出場できておらず、ご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。振り返ってみると箱根の次の日にインフルエンザに罹患し、そこから連鎖的に故障、体調不良などが続き、ここまで思い通りに行かないシーズンは初めてでした。また、故障ではないですが、冬から春にかけては少しジョグをするだけで過呼吸になったり、夜もまとまった睡眠が取れないような状態になってしまい、到底競技に打ち込めるような状態ではない期間も続いていました。
このような日々が続く中で多くのチャンスや大切なものを失いましたが、ふと自分は誰のために走ってるのだろうと思う機会が増えました。箱根を走りたい。その気持ちは変わりませんが、家族が喜んでくれるからとか、応援してくれる人のために走ろうといった気持ちは浮かぶものの、今を生きる上で自分の燃えたぎる情熱のままに何かしているかと言われると答えを見つけられませんでした。
この葛藤の中で自分が行き着いた結論は、他人軸で生きていたな、ということです。これは陸上だけの話ではありません。これまでは人の目や評価を気にしすぎて自分の気持ちを後回しにしすぎていたような気がします。
おかげさまで今は精神面も安定して、もっと速く走りたい、怪我を治してたくさん走りたいという自分の気持ちに正直に、練習に打ち込めています。忘れかけていた「走りたくて仕方ない」そんな自分の軸を大切に走り続けます!
ありがたいことに地元の方々から応援する会を作っていただいて、私の心の支えとなっています。アスリートとして応援していただけることはこの上ないことですし、良くも悪くも他人からの評価こそがステータスになります。私は結果で恩返しをすることもさることながら、生き生きと自分らしく競技をしている姿を見ていただきたいと思っています!
長くなってしまいましたが、このような気持ちの変化を経て、夏合宿以降の走りで「こいつ変わったな」と思っていただけるように頑張りますので、応援していただけると幸いです。
続いてのブログは、なぜか憎めない、そんな可愛い後輩の安東です!
池田 慶次郎(3)
| 体重落とさないように⚠️ |
投稿者
選手
時刻:
18:48



