2021年10月30日土曜日
みなさん、こんにちは!
1年マネージャーの橋本怜南です。よろしくお願いします。
いつも応援ありがとうございます。
このブログは、「パソコンにむかひて」思いつくがままに「そこはかとなく」書いたので、つながりのない文章になってしまいました。すみません。
私には兄がいます。いつも必ず有言実行する兄の言葉には説得力があり、彼に背中を押されると自信を持って前を向くことが出来ます。私が自信を無くした時も進路に迷った時も背中を押してくれました。とても心強かったです。だから私は兄のように自分が有言実行することで、自信を持って人の背中を押せる人になりたいです。
私は昔から周囲の人に「一緒にいると、こっちまで元気になれる」とよく言われるので、まずは、選手に元気やパワーを与えられるマネージャーを目指します。
私事ですが、先日誕生日を迎えました。お祝いしてくださった方、ありがとうございます。まだの方、お待ちしております。笑
私は自分の誕生日を家族に感謝する日にしています。家族に感謝の気持ちを直接伝えるのは気恥ずかしく、毎年心の中で感謝するだけでしたが、今年は勇気を出して伝えました。家族が喜ぶ姿を見て嬉しくなるとともに、家族の愛と温かさを改めて感じることが出来ました。みなさんもこの機会にお世話になっている方に感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。
「感謝」つながりで、「ありがとう」という言葉を辞書で調べてみました。「ありがとう(形容詞「ありがたい」の連用形「ありがたく」のウ音便)かたじけない、嬉しく思うなど、相手に対する感謝の気持ちを表す、挨拶の言葉。」(日本国語大辞典)とありました。「ありがたい」は漢字で書くと「有難い」で、「あることがむずかしい」の意からきています。また、「ありがたい」には、「またとないくらい尊い」「めったにない」(デジタル大辞泉)などの意味もあります。つまり、人に「ありがたい」ことをしてもらえることは、「有難い」ことであり、当たり前ではないということだと思います。自分が当たり前だと思っていることに感謝しなくてはいけないのです。例えば、毎日大学に通い、友達と話をして冗談を言い合ったり、部活動に参加したり、おいしいご飯を食べたり、ブログに何を書こうか悩みながらパソコンとにらめっこをしたり、レポートの提出前夜は目をこすりながら徹夜をしたり…。このように私たちが何不自由なく日常生活を送れるのは、全て誰かの支えがあるからです。だからこそ、当たり前の日常を当たり前だと思うのではなく、常に感謝の気持ちを持ち、「ありがとう」を伝えることが大切だと思います。私も、「ありがとう」という感謝の気持ちと言葉を今まで以上に大切にしていきたいと思います。
このようなブログは、皆様に私たちのことを知っていただくだけでなく、日頃の感謝の気持ちをお伝えするためのものでもあると思っています。
私たちが毎日練習をし、記録会や駅伝に参加することができるのは、応援してくださる皆様の支えがあるからです。本当に感謝しています。ありがとうございます。皆様のご支援、ご声援を当たり前のことだと思うことなく、感謝の恩返しができるよう精一杯頑張ります。私もマネージャーとしてチームを全力でサポートします。これからも応援よろしくお願いします。
最後までお読みいただきありがとうございました。
次は、くるんとした長いまつげとぱっちり二重の大きな目がとってもキュートな森凪也さんです!
お楽しみに!
橋本 怜南 (1)
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| 夏の思い出 (左上から時計回りに、中野翔、炭山、南後、橋本 矢萩、山口、伊東) |
投稿者
マネージャー
時刻:
18:53

