2021年7月1日木曜日

こんにちは。
法学部法律学科3年の若林陽大です。
日頃よりたくさんのご支援・ご声援ありがとうございます。今回はいつもお世話になっている(なっていた)先輩について書きたいと思います。


①井上大輝さん(4年生)
井上さんは僕が1年生の頃、走れない時期が続いていたときに色々と相談にのってくれたり、アドバイスをくれたりしました。とても信頼できる先輩の1人です。1年生から箱根駅伝を走れたのも、今の自分がいるのも井上さんがいたからこそだと思っています。4年生にとっては、最後の全日本大学駅伝と箱根駅伝なので、井上さんと一緒に走りたいと思っています。

②手島駿さん(4年生)
手島さんは練習を一緒にすることが多く、練習を引っ張ってくれたり、色んな声をかけてくれたりと面倒見がいい先輩だと思っています。実際、練習できつくなったり、苦しくなった場面で何回も助けてもらいました。
また、普段の生活でもよくしてもらっています。手島さんは優しくて、頼もしい先輩です。

③倉田健太さん(4年生)
僕は人見知りで入寮してから先輩と話すことが正直怖かったです。そんなとき、倉田さんが優しく僕にずっと話しかけてくれました。やっとそこで打ち解けることができたと思います。本当に感謝しています。また、ゲームのことを教えてくれたりと頼りになる先輩です。

④畝拓夢さん(OB)
畝さんとは家が近く小さい頃から仲良くしてもらってました。昨年まで一緒に練習や生活をしていて、学ぶことが多くとても尊敬している先輩です。ときには厳しいことを言われたり、なぐさめてくれたりと畝さんにもたくさんお世話になりました。
今年の箱根駅伝では畝さんは悔しい走りになってしまいましたが、畝さんの悔しさも胸に来年の箱根は僕が箱根駅伝を走りたいと思います。


今回は4人を挙げましたが、多くの人に支えられているのでまた機会があれば書いてみたいと思います。
拙い文章でしたが最後までご覧いただきありがとうございました。
次は、マネージャーの出納です。

若林 陽大(3)

日体大で畝さんと手島さんと走った写真
(左から、若林(3)、畝(令和3年卒)、手島(4)、森凪(4))

  • 中央大学陸上競技部