こんにちは。
昨日行われた大会の結果についてお知らせいたします。
大会名:ホクレン・ディスタンスチャレンジ2022 第4戦 網走大会
期日:7月13日(水)
場所:網走市営陸上競技場
【10000m】
B組 18:00スタート
2着 中野 翔太(3) 28'00"86 PB
12着 阿部 陽樹(2) 28'50"61
A組 19:35スタート
21着 吉居 駿恭(1) 28'27"06
(藤原監督コメント)
深川大会に引き続き、3名の選手が網走大会10000mに参加させて頂きました。
中野翔太が力を発揮し、中大新をマークしました。夏もう一段身体を作り、秋は駅伝は勿論、記録にもチャレンジしていきます。
今大会1番の収穫は阿部が深川大会から修正してきた事が挙げられます。中大の主力らしく、これからも泥臭く地道に積み上げてくれることと思います。
吉居駿恭は27分台を目指したペースに果敢にチャレンジ、13分58秒で5000m通過後も大崩れせずまとめました。秋にしっかりと記録は狙っていきます。
(選手コメント)
中野 翔太(3)
二次エントリーでギリギリ入れた今大会でしたが、深川でうまく走れなかった分、絶対にここに合わせていこうという気持ちで臨みました。コンディションやぺースメイクがとても良かったおかげで流れに乗ることができました。あと1秒で27分台だったのでかなり悔しさはありましたが、欲張らずに一歩ずつ進んでいきたいと思います。
応援ありがとうございました。
吉居 駿恭(1)
今回のレースはチャレンジをテーマに27分台を狙って走りました。5000mを13分台で余裕をもって通過できましたが、その後は腹痛を起こしてしまいペースを落としてしまいました。27分台を狙えるレースだっただけにとても悔しい気持ちです。夏合宿を経てタフな選手になりたいと思います。応援ありがとうございました。
ご声援ありがとうございました。
阿部 朱音(2)