2019年4月8日月曜日
こんにちは。
一昨日に行われました大会の結果についてお知らせいたします。
大会名:第45回定期対校陸上競技会
期日:4月6日(土)
場所:日本体育大学健志台 陸上競技場
*は対校選手
【1500m】
1組 10:40スタート
1着*舟津 彰馬(4) 3'47"68
2着*田母神 一喜(4) 3'48"19
4着 冨原 拓(4) 3'51"66
5着*眞田 翼(3) 3'54"69
【3000mSC】
1組 14:15スタート
3着*石田 光輝(2) 9'20"31
【5000m】
1組 16:50スタート
2着*加井 虎造(3) 14'26"03
3着 大森 太楽(3) 14'33"05
6着 岩原 智昭(3) 14'47"74
8着*矢野 郁人(3) 14'52"30
9着 畝 拓夢(3) 14'53"26
10着 岩佐 快斗(4) 14'55"64
11着 田母神 一喜(4) 14'58"27
12着 安永 直斗(4) 14'59"25
13着 佐々木 遼太(4) 15'11"04
15着*三須 健乃介(3) 15'23"66
DNF 舟津 彰馬(4) 8'31"8 (3000mまで)
【4×400mR】
17:30スタート
〔中大C〕
4着 3'17"12
3走 田母神 一喜(4)
(藤原監督コメント)
ほとんどの選手が先週からの連戦での出場となりました。
タイムを出していかねば上のステージで戦うことが出来ないのは間違いありませんが、このチームに必要なのはタフさであり、状態や状況を言い訳にしない強さです。そして、今の状態での最大値を出し切ることこそ今年のスローガンだと考えます。
そういった意味では明確に目標を持ってやれている田母神や舟津は勿論、岩佐・大森・加井は安定してやれています。逆に3年生世代はもう一歩突き抜ける為の変化が必要な状況です。
新人含めシーズンがスタートしました。冬の間に培ってきたことを出せる春にする為にも、日々の積み重ねの質を上げ、取り組みを継続させるよう思考変化へのアプローチを続けます。
(選手コメント)
田母神一喜選手(4)
今回は練習の一環として出場しました。再来週のアジア選手権に向けて、しっかりとレースを通して追い込むをことを目標にしました。
まだ100パーセントの状態とは言えませんが、残りの期間でしっかりと調子を整えて試合に向けて頑張ってまいります。
大会名:第1回世田谷競技会
期日:4月6日(土)
場所:世田谷区立総合運動場陸上競技場
【3000m】
3組 13:30スタート
2着 黒須 優翔(1) 8'34"02
6着 高木 航志(2) 8'39"67
5組 14:00スタート
3着 助川 拓海(1) 8'19"30
【5000m】
2組 14:50スタート
14着 南後 海里(2) 15'27"82
19着 藤井 拓輝(2) 15'40"85
(山本コーチコメント)
3000mには公式での大学デビュー戦として3人が出場しました。
昨年度は故障で苦しんだ高木も、その期間に、より自分の身体や競技と向き合い、理解を深め、順調に練習を積めています。今回も安定した良い走りで、次に繋がります。これから、苦しんだ期間こそが彼を支える強みとなってくれるでしょう。
黒須は常に集団の前方でレースを進め、終盤仕掛けた選手にもただ一人反応し、組2着でゴール。恵まれた身体を使える様になってきています。
助川も速い流れのレースでしたが、積極的に前でレースを進めた上で、最後までしっかり動かし好タイムでゴール。能力の高さを示してくれました。3人とも、良いスタートが切れています。
一方で、5000mに出場した南後、藤井は厳しいレースでした。ハーフマラソンをメインターゲットにして練習していますが、このままでは到底戦えません。
改めて、あらゆる取り組みを見直し、結果を出す為の日々を積み重ねていくしかありません。
(選手コメント)
助川拓海選手(1)
練習の一環として出場しました。軽い故障明けだったので不安もありましたが、自分らしい走りができました。ただ、課題も見つかったので次の記録会に向け頑張っていきます。
大会名:第1回中京大学土曜競技会
期日:4月6日(土)
場所:中京大学梅村陸上競技場
【5000m】
3組 17:40スタート
19着 川崎 新太郎(3) 14'31"67
来週、再来週とレースは続きます。関東インカレ、全日本大学駅伝予選会では確実に結果を残せるよう日々練習に励んでまいります。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
三浦里織(3)
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| 今年のサブユニフォームは上下黒です。 ゼッケン番号20、助川(1) |
投稿者
マネージャー
時刻:
17:27

