2020年7月9日木曜日

こんにちは。

昨日行われた大会の結果についてお知らせいたします。

大会名:ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 第2戦 深川大会
期日:7月8日(水)
場所:深川市陸上競技場

【5000m】
D組 15:00スタート
2着 三浦 拓朗(3) 14'00"17
15着 伊東 大翔(1) 14'28"76

C組 15:45スタート
2着 森 凪也(3) 13'56"74 PB

B組 16:35スタート
1着 吉居 大和(1) 13'38"79 PB


(藤原監督コメント)
三浦
惜しくも13分台はなりませんでしたが、自らペースメイクし押し切った所は非常に良かったと思います。自粛期間で自らと向き合い、安定感が出てきた点は1番の成長ではと思います。3年目のシーズンに期待です。

伊東
デビュー戦がホクレンとレベルの高いレースでしたが、持っている力はある程度出せたのではと思います。6月の10000mトライアルでも29分31秒と力はついていますので、千歳でしっかりと結果に繋げられるよう調整します。

森凪
士別からの連戦でしたが、力がついていることを証明してくれました。まだまだこれから伸びてきますので、怪我なくトレーニングしていきます。

吉居
日本選手権標準記録を突破出来たので、まずは良かったです。まだ1年生ですし先は長いので、先を見据えてじっくりと身体を作っていきます。


(選手コメント)
吉居 大和選手(1)
新型コロナウイルスの影響がある中、たくさんの方のサポートのおかげでレースに出場することが出来ました。感謝しています。
レースではラストスパートをしっかり出すことができ、自己ベストを更新出来ました。これからも頑張っていきたいと思います。


ご声援ありがとうございました。

萩野結月(3)


  • 中央大学陸上競技部