2022年9月13日火曜日
こんにちは。経済学部2年の髙沼一颯です。
日頃より中央大学へのご支援、ご声援を賜りましてありがとうございます。
今回は「もし行けるなら過去か未来どちらに行くか」について書かせていただきます。
私は行けるなら過去にいきます。なぜなら、私はまだ自分の身長が伸びると信じて日々生活しているので、未来の自分の背が変わっていなかったらがっかりするからです。
私はこれまでずっと背の順で1番前に並ぶ生活を送ってきました。小学生の頃には組体操のピラミッドで1番上に乗れたりして、小さいならではの良い思い出を作ることが出来ましたが、今までの人生では背が低いことで苦労することの方が多かったです。ジェットコースターの身長制限に満たなくて乗ることができなかったり、小学生の時に通っていた陸上教室では、最後の練習までコーチに6年生だと思われていませんでした。
なので、小学生や中学生のときに戻ることができたら、当時の自分にとにかく食べさせ、とにかく寝させるようにして少しでも背を伸ばす努力をさせるようにしたいと思っています。
身長は伸ばしたいので過去の行動を変えたいですが、今こうして陸上を続けられている未来が変わるのは嫌なので、身長以外の過去のことには干渉しないようにしたいと思います。
陸上競技は身長が全てではないので、もう背が伸びなかったとしても、努力で成長していけるように頑張ります。
読んでいただきありがとうございました。
次は幼少期が可愛らしい2年生の東海林君です。
髙沼 一颯(2)
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| 楽しそうな東海林(2) |
投稿者
選手
時刻:
15:43

